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スーパーホテル宇都宮に宿泊

昨日・今日と久々に連日の宇都宮出張だったため、できたてほやほや(死語?)の「スーパーホテル宇都宮」に泊まってみた。


●予約
当初、大人気のためか予約が出来ず、前回同様「東横イン」を予約。
しかし、昨日調べてみると空きがあったため、急遽予定変更(笑

入室してからわかったが、「スーパールーム」の空きを当日か前日にシングルに割り振ったようだ。


●思い切った割り切り(コスト削減)と、ビジネスマン受けの良いサービス
シングル1泊4980円という安さだが、思い切ってコスト削減をしつつ、その分ビジネスマン受けの良い(だろうと私が感じている)サービスを提供しているビジネスホテルだと感じた。

※下記は宇都宮店のみかもしれないので注意

(良好なサービス)

・男女時間別ながら、浴場がある
 大浴場とは言えないが、温泉の入った浴場がある。
 これがこのホテルの最大のメリットだろう。
 洗い場3人、湯船も3人程度のキャパシティなので、タイミングを見計らうべし。

・無料の朝食がある
 バイキング形式でそこそこの朝食が食べられる。
 コーヒーも自販機で無料。
 ただ、個人的には東横インのおにぎり+みそ汁くらいの内容でも良いとは思う。

・無料LAN設備有り
 まぁ、最近のビジネスホテルでは当たり前と思うが、必要。

(コスト削減)

・連泊者も、10~15時は追い出される仕組み
 一旦宿泊者を全て追い出して、一斉に清掃するのだと思われる。

・鍵が無い
 レシートに書かれた暗証番号で入室する。
 自動精算機もあるらしい(私はクレジットカード支払いなのでフロントで済ませた)。
 チェックアウトはそのままでOK。

・従業員が少ない(1人?)

・ユニットバス・トイレがしょぼい
 ぺらぺらのプラスチックドアを開けると、狭いトイレとバスが。
 ただし、シャワートイレ付き。
 浴場があるからバス・シャワーを使わない人も多く、問題では無いと思う。

・アメニティグッズが最低限
 洗面所にはコップと歯ブラシしか無い。
 その他、タオル、ドライヤー、湯沸かし、お茶とマグカップは有り。
 共用のズボンプレッサーもあり。

・立地が一等地では無い
 徒歩5分ということだが、ビジネスホテルの立地としてはいまいちの場所だと思われる。
 しかし、私にとってはむしろ好都合な場所!


ということで、上記の「割り切り」を納得できて、サービスに魅力を感じればお薦めのホテル。

個人的には、部屋に引きこもりがちなビジネスホテルで浴場があるのは魅力的だと思うし、立地も都合が良いので今後も使っていきたい。

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諏訪湖方面にドライブにて(圏央道八王子JCT)

今週の日・月と、E280で諏訪湖方面にドライブに行き、会社の保養所に泊まった。

●高速道の走り方

行き(中央道下り)は、青梅ICをETCの早朝夜間割引時間内にくぐり、圏央道・中央道ともに法定速度(実測)でオートクルーズ。
単独の法定速度走行だと結構怖いため、同じくらいの速度の車の後ろを車間を適当に開けて走るが・・・

後ろから抜いて行こうとする車、もう少し早い段階で車線変更したら良いだろ?ってのが多い。
わざわざ、法定速度で走っている車に「いやがらせ」していく神経がわからん。

しかも、何度も同じ車に抜かれることがあるのだよね。
飛ばして疲れて休憩多いんですか?
意味無いね(笑

ただ、正直80km/hクルーズって高速道走っている感じがしないのは確か。
この車の場合、エンジン回転数が2200rpm程度で、一般道を60km/hで走っているのと車の雰囲気が変わらない。

燃費は凄く良さそうだ。
まだ給油してないので報告出来ないが。


●圏央道 八王子JCT

今回、往復圏央道を使った。
というか、「圏央道が出来たから諏訪方面の保養所に行ってみた」、という方が正しいかも。

長年の夢だった、あきる野IC~八王子JCTが出来て、本当に嬉しい限り。
今まで、八王子ICまで行く&八王子ICから帰宅するのが辛かったから。
(けど、八王子JCTの場所的に、都心方向に行くときに使うにはいまいちだ)

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山間部走行中にいきなり現れる八王子JCT 1km手前標識
シールで覆っている下には何が書かれているのだろう?
「東北道」とか「常磐道」かな?

Img_0367
分岐


●13万キロ突破

帰路、13万キロを突破した。

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助手席から撮影なのでよく見えないし、130001kmになっているが(苦笑

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旧車のレストア・ベンツC再生術

久々に車関係の本をamazonで買ったので紹介する。

旧車のレストア・ベンツC再生術 山崎 英志著

「かなり貧乏なW124乗り」さんのブログで紹介されていて、気になったので購入。

・ATのOH
・エンジンのOH
・足回りのリフレッシュ
・内外装のリフレッシュ
という内容。

車はC200の前期型なので、W124でも後期型ならかなりの部分同じ。

ただ、いきなり「ATのOH」続いて「エンジンのOH」なので私のレベルではDIYの参考にならないが、読み物としては興味深く、今後OHに出すときの参考にはなると思われる。

足回りのリフレッシュは、メルセデス用のスプリングコンプレッサーを使っていないなど参考にするには危険な内容となっているのが??だが、リアやデフ周りのOHをしてみたくなる内容。

まだざっと目を通しただけだが、ドイツ車の構造的な思想などを知る上でも良い本だと思う。

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プリウスの燃費をGoogle Spreadsheetsで

プリウスの燃費・整備記録を、Google Spreadsheetsだけに記録することにした。

E280の燃費・整備記録はExcel形式で保存していて、Web公開用にGoogle Spreadsheetsにコピーしているのだが、2重管理が面倒だし、この手の記録はGoogle Spreadsheetsで機能的にも十分だ。
会社等、別の場所でも手軽に閲覧が出来るのも魅力。


・プリウス燃費・メンテナンス記録シート ★New!!★

・E280燃費・メンテナンス記録シート

※右下の「やまりゅ~関連」リンクにも、上記2つのリンクを追加した。


肝心のプリウスの燃費だが、まだ1回しか集計出来ていない。しかも18.5km/Lと平凡。
結局はこんなもんかな(期待しすぎ?)。過走行車だし。
E280の燃費情報も更新した。

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プリウスの(補機)バッテリー交換 ★失敗談有り★

3. バッテリー交換

日が空いてしまったが、軽整備編最後はバッテリー交換。

まず、トランクの左側、バッテリーカバーを2面幅10mmのソケットレンチで外す。

Img_0306
搭載していたバッテリーは「S34B20L」というプリウス専用補機用バッテリー。
調べるとわかるが、1万円以上で売っているもの。高い!
それにしても、このアースポイント&アース線は如何なものか。
また、後ろに板金跡が見えるが、気にしないで!(笑

取り外したバッテリーは、2001年製?と思われる。
横が少しふくらんでいて、ちとやばそうな状況。
6年間お疲れ様!

Img_0308
Gun auto tradeから購入したのは、Brite Star SCC-B19Lというごくごく普通のバッテリー。
密閉型では無く本当はトランク設置NGなので、自己責任でどうぞ。
その分、値段は安い。

Img_0310
バッテリーの固定は全く問題なし。綺麗にフィッティング。

本来のアースポイントは朽ちてしまったので、写真のようにカバーのところに移設したが・・・
正しくGNDが取れておらず、翌日またリセットがかかってしまった。失敗。
やはり、近くへの移設でも、テスターできちんと調べるべきだ。
結局、元のアースポイントに一回り大きなボルトを無理矢理ねじ込んで戻した。

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プリウスのクーラント交換

2. クーラント(冷却水)交換

過去の整備記録簿を見ると、一応車検整備時にクーラントは交換されているようだ。
しかし、リザーバタンクにはゴミも多く、精神衛生上よろしくないのでエンジンのクーラントを交換してみることにした。

なお、プリウスには他にも電気系統(インバータ)のクーラントも別系統であるが、今回は交換しない。

Img_0314
車に対峙して右側の正面裏にある、ラジエターのドレン。
白いコックをひねると、下から出てくる。
ラジエター上のキャップを外しておかないと、なかなか抜けない。
ここからは2Lほど抜けた。

Img_0318
続いて、エンジン裏にある、エンジンブロックのドレンからも排出させる。
ここからは1.2Lほど抜けた。

Img_0317
合計3.2Lほど抜けた。残りはリザーバタンクと、ヒーターコアだろう。

汚れているリザーバタンクは、取り外すのが面倒なため、水を入れ、サイホンで勢いよく吐き出して掃除。
まぁまぁ綺麗になった。

この後、ドレンを開けたまま水をラジエター上から勢いよく注入して残りのクーラントを追い出し、ドレンを閉じて50%希釈のクーラントを注入、しばらくエンジンを回してエアー抜きをし、リザーバのクーラント量を調整して完了。

使用したクーラントは、そこいらで売っている「KYKロングライフクーラント(赤)」。
2Lで500円くらいだが、手間を考えると2L1000円程度の純正やAC Delcoのデキシクールの方がいいかも。
品質差はわからないが、心理的に。

参考までに商品写真を。

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プリウスのエンジンオイル交換

全3回で、プリウスの軽整備編をお送りする。
場所はいつもの東所沢駅近くの「Gun auto trade」リフトである。

1. エンジンオイル・フィルタ交換
2. クーラント(冷却水)交換
3. バッテリー交換

1. エンジンオイル交換・フィルタ交換

エンジンに負担がかかる車とも思えないので、1年1.5万キロ毎のオイル・オイルフィルタ交換で十分と思うのだが、整備記録リセットの意味もあって交換してみることにした。

Img_0323
準備したパーツ。オイルフィルタとドレンパッキン。ホームセンターで入手出来るのが嬉しい!
純正オイルフィルタはパッキンにグリスが塗布されていてGood!
ただ、ドレンパッキンは高い。2枚で200円もするなんて。

Img_0312_1
オイルフィルタを交換するなら、フロントのアンダーカバーを外した方が良いだろう。
しかし、W124のアンダーカバーと比較し、取り外し・取り付け面倒くささ4倍!
左手前の黒い固まりがオイルフィルタ。アンダーカバーさえ無ければアクセスしやすくGood!
その左がエアコンのコンプレッサだが、オイルまみれ。上から滴っている模様。
その奥がエンジンオイルパン。

Img_0320_1
上抜き・下抜きどちらが良いか調査するため、まずは上抜きを試みた。
結論から言うと、上抜きの方が良い
上抜き後、ドレンボルトを抜いたが、1滴も垂れなかったため。
ドレンボルト、2枚付いていたが、もう1枚は使わないな・・・

Img_0321
エンジンオイル注入口・・・
かなり汚れている。
リース車だった時期は、ほとんど交換されなかったのだろう。

エンジンオイルはシェブロンのボトルに詰めておいた、ユニバーサルオイル(SL 10W40)。
この車の本来の指定オイルより固めだが、過走行な車なので良いだろう。
3.5Lほど飲んだ。

ユニバーサルオイル SL 10W40 20Lペール缶

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プレミアムドリーム号のプレミアムシートで大阪往復

プリウスにはまっていて、こちらのblogがおろそかになっている・・・

乗ったのは1ヶ月も前の話になるが、
プレミアムドリーム号のプレミアムシートを予約!
の事後談を。


●往路:プレミアムD1号

週末は、D81号という臨時?が増発されるが、早く大阪に着きすぎても仕方がないのでD1号を選択。

しかし、D81号出発時刻頃に東京駅についてしまった。
丸ノ内線で東京駅に到着したので、丸の内口から八重洲口に移動するのに手間取ったのに(苦笑

それにしても夜のバスターミナルって活気があるのね。
女性もたくさん。
夜行列車が廃れるのもわかる気がする。

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青春メガドリーム号。名前とは裏腹に、ビジネスマンが多かったような・・・

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待つこと1時間。プレミアムD1号が入線。
ちなみに、プレミアムシートはキャンセルが出たようで、2階席の方が1人移ってきた。
とても嬉しそうだった~(気持ちは良くわかる)。

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これがプレミアムシート。でかい。
普通に座ると超快適。おそらく、今までの人生の中で座った、もっとも快適なシートかも。
フルリクライニングすると、確かに寝返りが打てた。

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後席左側に着座しての眺め。運転席はほとんど見えない。
前席がフルにリクライニングさせると、足下の余裕はほとんど無くなるが、横を向いても何とかなる。

なお、シートや付属品の詳細は下記のページが詳しいので紹介させて頂く:
・ 東京-大阪 単身赴任 旅物語 プレミアムドリーム号搭乗記
私も、テレビモニターは不要と思う。特に夜行は。


で、肝心の寝心地だが。
「ほぼ」フルフラットになるものの、完全なフルフラットになるわけではもちろん無いので、横向き姿勢で寝るには工夫が必要だった。
頭と腰の位置を定めないと落ち着かない。
さらに一番の難点は、横向きだと枕の臭い(他の乗客の頭の臭い!)が気になること(苦笑
普通のシートなら気にならないが、プレミアムシートは「寝返り」を売りにするくらいなので、毎回洗濯して欲しいものだ。
昼行特急もあるから無理かな。

往路は4時間くらいは眠れただろうか。
定刻より少し早く大阪に到着した。

とりあえず、あらかじめ調べておいたシャワー有りのマンガ喫茶に行き、シャワーと着替えをした。
とても助かったが、「埼玉から・・・」と店員さんびっくりしていた。

ポートワン(弁天町駅)

なんで弁天町のマンガ喫茶に行ったのかは後日。


●復路:プレミアムD82号

友人の結婚式に参加後、久々に大学の友人と飲み会をし、大阪の夜。
帰宅はなるべく早くと思い、臨時?で1時間ほど早く出発・到着するD82号を選択。
復路でも往路と同じ位置(右前)のシートの客が不在で、移動もしてこなかったので1階席は計3人だった。もったいない。

夜行バス連泊はどうかな?と懸念していたが、さすがにプレミアムシートのおかげでなんとかなった。
往路の経験と疲れで、復路は大半の時間眠ることが出来た。

辛かったのは朝。
東京駅到着前に腹が痛くなり、バスのトイレにかなりお世話になった。
誰も使っていなくて助かったとしか言いようがない。

しかし、バスのトイレで用を足すのは疲れるので、緊急的なものと考えた方が良いだろう。


●プレミアムドリーム号のプレミアムシート結論

横向き姿勢でないと眠れない私としては、プレミアムシートでも夜を過ごすシートとしては正直最低限だ。
次回、大阪にプライベートで行く予定があった場合、どういう選択をするか・・・往復プレミアムシートは、さすがにきついなと。
最低片道は夜行列車にしたいと思う。
往復プレミアムシートを使ったおかげで、逆に寝台列車の値段なりの価値を理解できた(それでも寝台列車は少々高いとは思う)。

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プリウスの車内掃除

プリウスの車内掃除をした。

●アース 車内のニオイとり

掃除機をかけた後に、まず実施したのがこれ。

Img_0322

煙でエアコンの除菌を行うもの。
プリウス用に購入した訳では無く、死蔵させていたので使ってみた。

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モクモクモク・・・

結果
車内が電車?と同じようなニオイになった。

まぁ、エバポ直接エアコン清浄剤吹きつけ攻撃が出来ない or 面倒な場合にやってみても良いのでは無いかと。


●内装の汚れ落とし

内装の樹脂部・ビニールレザー部分は、ざっと水拭きしただけだと綺麗になった気がしない。
そこで「クイックブライト!」。

E280の内装掃除をした後、しばらく使っていなかったのだが、別にひからびていなかった。

・水で絞ったスポンジにクイックブライトを少し塗り、内装を磨く。
・その後、乾く前に濡れぞうきんで拭き取る。

これをひたすら繰り返す。

結果!

Img_0338
右が掃除後、左が掃除前!
10年29万キロの汚れのおかげで、掃除の達成感を味わえる(苦笑

とりあえず、ドア内装とダッシュボードを掃除したが、それだけで車内が明るくなった!
樹脂部分は新品のようだ!
驚き(笑

クイックブライト、2年ほど前にロヂャースで並行輸入品を購入したのだが、今は通販で安く買えるらしい。
超お勧め!

次は、シートを取り外してシート下の掃除機かけと、シート自体の洗浄をする予定。


●おまけ

半練りタイプはこちら↓
随分安くなったもんだ(下記のショップでは安すぎて、むしろ送料が痛い)。
私がロヂャースで買ったときは、量が2倍だったが1000円以上したような。

液体タイプもあるらしい↓


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プリウスのタイヤ交換

友人から引き取ったときに、オリジナルサイズ(165/65 R15)ながらもスタッドレスタイヤが装着されていた。
溝はかなり残っているのだが、スタッドレスとしては寿命のようなのでサマータイヤに交換した。


●タイヤの選択と購入

サイズが特殊(NHW10/11型のプリウス専用?)なので、選択肢はほとんど無い。
その中で、価格が手ごろなのと、最近の日産車の純正装着で私的な評価が高くなっているTOYOタイヤのTEO plusをセレクト。
いわゆるエコタイヤであろう(プリウス専用なら当然か)。

TOYO TEO plus 165/65R15 81S

購入したのは、Yahoo!ショッピングに登録されている「シンキタイヤ」。
カード決済が出来、週末に発注したのに翌週明けすぐに届いた。快適通販~。

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●タイヤの交換

さっそく、いつものGun auto tradeに持ち込み、交換してもらう。

Img_0327
プラスチックカバーを外すと、なにげにスポーティーな純正アルミホイール

しかし、バランス調整時にわかったが、ホイール2輪がゆがんでいた!
ゆがんだホイールを後輪に装着。
ゆがんでいないホイールに装着したタイヤは、ウェイト15g程度だった。
このサイズだと、このくらいが普通?

タイヤの空気圧は標準に設定。


●タイヤのインプレ

当たり前だが、スタッドレスから乗り換えると快適~
静かだし、乗り心地良いし、言うこと無し。

って、全然インプレになってないな。


●おまけ

楽天にも「シンキタイヤ」が出していたので紹介。
もっと安い店もあるが、カード支払い出来てこの値段は魅力的かと。

・プリウス(NHW10/11)サイズ(165/65 R15)


このタイヤをW124やW201に履かせようと思う人も少ないかもしれないが・・・

・W124サイズ(195/65 R15)

・W201サイズ(185/65 R15)

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